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温泉ブログ 山と温泉のきろく

山好き女子の温泉と食と山旅の記録です。

山と温泉のきろく

山と温泉を愛する管理人:もものプロフィール

恥ずかしながら、自己紹介文を書いてみました。

そういえば自分について書いた記事ってなかったな、と思い、徒然に書いてみました。
はじめましての方も、いつもお世話になっておりますな方も、よろしくお願いします♪

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山と温泉が好きで、主に温泉旅と山旅、旅先でのグルメについての記事を書いています。
写真は、城崎温泉で色浴衣を貸していただいたときのもの。
帯も半幅帯で、腰紐を使ってちゃんと着付けが必要なタイプだったので、なんとか着れてホッとしたところで1枚撮っていただきました。

食事もおいしく、いい宿だったな~。また行きたいです。

山形県庄内地方で生まれ、高校卒業まで過ごす

実家は、鳥海山と月山に挟まれた庄内平野にあります。
庄内地方には鶴岡市と酒田市という2つの市があり、京都と大阪みたいに気質が違うと言われたりするのですが、私はそのどちらの出身でもなく……。
平日は鶴岡市内の高校に通い、休日は酒田市内の音楽教室にピアノと声楽を習いに通うという、どっちつかずなような、いいとこ取りなような感じで育ちました。

ピアノはうまくはなかったけど、発表会の後にフレンチの会食があるのが楽しみで高校3年の途中まで続けました。
ちなみに、そのとき料理を提供してくれていたレストランに、大人になってから食べにいったらめちゃめちゃおいしかったです。

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酒田市のルポットフーというレストランです。

↓この本の、日本一のフランス料理店というのがそのお店です。

庄内というと、最近はアルケッチャーノばかりがもてはやされますが、ルポットフーもいいですよ!
お近くにお立ち寄りの際はぜひ。

 

家族について

実家には今、父と母がいます。
父は、かつては地質の調査に関連した仕事をしており、独身時代は登山もやっていたようです。
山が好きなのは父親譲りかな。
母親は、結婚前はよく一人旅をしていたらしいので、一人旅が好きなのは母譲りかも

死んだおじいちゃんが温泉好きで、家から車で20分ぐらいのところにある湯治宿に、気が向くと2週間ぐらいぷらっと逗留してる人でした。
まったく家族で旅行とかしない家だったのですが、子供のころたまに、おじいちゃんが泊まっている宿に連れていってもらって、温泉に入ってお昼ご飯を食べるのがすごく楽しみでした。

そういえば、旅行はしなかったけど本だけは、漫画だろうがなんだろうが惜しみなく買ってくれる家だったなあ。

そういう経験が、今の私を作った気がします。

学生時代は?

学生時代は、特に部活に打ち込んだというようなこともなく、いつも一番楽そうな部を選んで入っていました。
小学校のときにスポ少で卓球をやっていたので、温泉卓球は今もまあまあ得意です。

本が好きだったので、いつも図書館か本屋にいました。
通算7年間ぐらい、図書委員やってますねw

都内の女子大の文学部日本文学科に進学し、修士課程まで進む

高校卒業後、都内の大学に合格して上京しました。
本が好きだから、というてきとうな理由で文学部日本文学科に入学。
何を思ったか、そのまま大学院修士課程まで進学してしまいました。

サークル

学生時代はインカレの陸上サークルに参加し、基本的にはマネージャーだったのですが、市民駅伝とかは選手として参加してました。
しかし駅伝の練習でもともと選手な人と一緒に走っていたら踵や足底筋を故障し、「私は陸上には向いていない」と思って2年ぐらいで行かなくなりました。

アルバイト

アルバイトは接客業が多かったです。
最初にやったアルバイトは神宮球場でのビール売りでした。ビールと野球が好きだったので。

大学1年から2年ほど、表参道にあるまあまあいいお値段する和食の店に勤めたのが思い出深いです。
まかないでおいしい魚が出てくるので、舌が肥えたかも。
糸井重里さんや奥様の樋口可南子さん、「面接の達人」で有名な中谷彰宏さん、泉谷しげるさんなどがお客さんでいらっしゃってました。
この顔ぶれを見てもわかるとおり、あまり若い人の来ない、落ち着いた店でしたね。

それと1年ぐらいですが、都内の日帰り温泉施設でもアルバイトをしました。
当時から温泉が好きで、バイト終わりにタダで温泉に入れるのがいいなと思いまして。
もう閉店しましたが、今思い出しても都内の施設の中ではけっこういいお湯だったと思います。
安野モヨコの「ハッピーマニア」という漫画にその温泉が出てきて、読んだときはびっくりしたなあ。

受付業務や浴室や脱衣所内の清掃、食事処でも働いていたので、温泉施設に行くとよく、バックヤードについて思いを巡らせてしまいます。
ここはちゃんと掃除してるのかな?とか。ちょっと意地悪ですかね。。。

就職し、小さな出版社のweb部門に配属される

修士課程を修了後、またしても短絡的に「本が好きだから出版社か編集プロダクションだ!」との思いだけで就職活動をし、なんとか無事に、小さな出版社に就職が決まりました。

webの世界に活路を見いだす

占いの本を作っていて、元々は大手出版社からまるっと雑誌の編集を委託して請け負っている編集プロダクションだったのが、自社で書籍も出すようになった、みたいな感じのところでした。
本が作れるならどんなジャンルでもいいけど、できれば女性向けのジャンルのところがいいなーと思っていた私にとっては渡りに舟、超ラッキーでした。

30代以上の女性の方はご存じかもしれませんが、主にこんな雑誌を作っていた会社でした。

大人になった少女たちへ! My Birthday (実用百科)

大人になった少女たちへ! My Birthday (実用百科)

 

しかし、世は既に出版不況が始まりかけており、雑誌部門も書籍部門も縮小傾向にあったため、配属されたのはwebコンテンツを作る部署。
正直なところ、最初のうちは「どうすれば雑誌か書籍の部門に異動できるんだろう」とばかり考えていましたが、そのうち考えが変わりました。
雑誌も書籍も、自分の企画に反響があったかどうかってすぐにはわからないし、時間が経っても売れ行きや読者アンケートでふんわりわかるだけ、ということが多いんだそうです。(と、当時の上司が言っていました)
でも、webの場合はアクセス数などで自分のやったことの成果が即座に、ダイレクトにわかります。これはけっこうおもしろいんじゃないの?

そんな感じでwebの世界にやりがいを見いだしたのですが、何年かその職場で働いた後

「占い以外のジャンルについてもトライしてみたい」

「もうちょっと上流の仕事をしてみたい」

という欲求が抑えられず、ついに転職。
上流の仕事というのは何かというとですね……上流階級とかの上流ではなく、川の流れで言う上流ということなんですが。
どうしても、下請け的な仕事が多かったんですよ。自分の企画、自分の書いた原稿がどのぐらいの人に読まれ、どのぐらい売上げに貢献したか、わからない仕事が多かった。

で、これは、webを専門でやっているところに行くしかないんだろうなと。

そんな感じで転職してしまいましたが、他の会社を見てみると、元いた会社の良さを思い知ることも多かったです。web関係は正直ブラックな会社も多かったのでw

今はどんな仕事をしているの?

何回か転職しまして、現在は女性向けのwebサービスの運営をしています。
職業としてはwebディレクターですが、プランナー的な仕事が長かったこともあり、htmlやCSSについては最近覚えました。今もぜんぜんくわしくはないですw

でも、仕事で必要にせまられて最低限覚えたhtmlやcssが、最近は趣味のブログ運営にも少しは役だっているので、うれしい限りです。

今はどんな風に暮らしているの?

なんだかおかしな見出しな気もしますが、山とか温泉に行っていないときの、普段の私の生活について。

家族は?独身ですか?

現在は1人暮らしで、彼氏はいます。
週末、1人で好き勝手に出かけてしまう私を適度に放っておいてくれる優しい人です。

本当は、こんなことブログのプロフィールに載せる必要ないような気もするのですけど、私、Twitterのプロフィール写真をですね……

このような、ややきわどい入浴写真を使っているためか、いかにもエロ目的なアカウントの方からたまにフォローされるのですよ。

なので「間に合ってます」ということで、あえて書いてみました。
とは言え、たぶんそういう方はブログのプロフィールまでは見に来てないとは思うのですが。。。

あとですね、あまりにも1人で温泉に行ったり山に行ったり飲みに行ったりする記事ばかりなので、たまに、書いている本人でさえ

「この子は一緒に行ってくれる友達も彼氏も家族もいないかわいそうな子なのかな」

と思えてくることがあるので、一応彼氏はいます、とだけ書いておこうかなと。

まあ、友達が少ないことは否定はしません。。。

山にも温泉にも行っていないときは何をしているの?

普通に会社員ですので、平日は都内某所で働いています。
あとは、ブログを書いていますね。。。

休日は、山にも温泉にも行ってなかったら彼氏と遊んでいますね……。
いつも好き勝手出かけているので、出かけないときぐらいは、と。

彼も、それほど頻繁ではないけれど山に登る人ではあるのですが、トレランみたいなことが好きで私とは趣向が違うので、ガチな登山は一緒にしたことはありません。
温泉は、たまに一緒に行くこともあるかな~。

ところで年齢は?

30代とだけ伝えておこう。

温泉旅についてのあれこれ

学生時代から温泉好きではあったのですが、20代後半ぐらいから、温泉目当ての旅をするようになりました。

昔から海外旅行には興味がなく、現在においても海外旅行歴は社員旅行で連れていかれた香港、マカオ、グアムのみという乏しさなのですが、海外には、日本の温泉旅館がないから興味が湧かないんだと思います。

イタリアとかニュージーランドには温泉いっぱいあるよ!と言われたりしますが、温泉旅館がないのであんまり行きたいと思えず。。。

ただ、山に行くようになって火山が好きになったので、温泉もあるしアイスランドとかいいなー、などと思ったりはするのですが、まだまだ日本の温泉にも行きたいところがありますし、なんかコスパ悪いよねーと思ってしまって、計画するに至っていません。

なぜ1人で温泉に行くの?

一番は、人と予定を合わせるのが面倒くさいからです。
あと、旅先での行動も制限されるというか、私は基本的には、飲んだり食べたりと温泉にしか興味がない人間なんですけど、同行者がそうでなかったらある程度は合わせないといけないですよね。それも面倒くさい。

お風呂に入るときも、男性と一緒だと、だいたいの待ち合わせ時間を決めて、その時間までにはあがらなきゃ!みたいなことになりますよね。
私は、気に入ったお湯があったら何時間でもそこに費やしたいわけですよ。

あと、あんまり気に入らなかったらさっさとあがって次々、みたいなこともやりがちなので、どっちにしろ、同行者がいるとちょっと大変になりますw

温泉旅館で一人飯は寂しくないのか

これ、よく聞かれるんですけど、正直な話、慣れましたw

最初の頃は気にしていたような気がするんですけどね。
朝夕共に部屋食の宿を探していた時代も、あったような気がします。

今は、会場食でもバイキングでもぜんぜん平気ですね~。
サンバレー伊豆長岡の朝食バイキング、おいしかったなあ。

いくら盛り放題の勝手丼です!

むしろ最近は

「部屋食だと、鍋とかステーキのにおいが部屋につくのがなー」
「食べた後に片付けてもらって布団敷いてもらうまでお風呂に行けないのが時間もったいないなー」
「布団敷いてもらってる間、係の人と世間話したりするのが面倒なんだよなー」

などという理由で、食べてる間に布団敷いてもらえる会場食も悪くないかも、と思っていたり。ああ、個室食事処なら一番いいですね!
温泉一人飯に抵抗があるという方は、食事の時間の前に、酔っぱらってしまえばいいんですよ!それですべて解決!

ただ、別注料理とか、お酒をボトルで!とかは人数がいないと頼みにくいので、そういう場面では誰かと一緒だったら良かったのにな、と思うこともなくはないです。
唐沢鉱泉でしし鍋頼みたいけど、さすがに1人ではなー、とか。

なのでたまには、誰かと行くこともありますよ。

登山についてのあれこれ

登山を始めたのは2011年の4月。
東日本大震災のすぐ後だったので、よく覚えています。

どんな山が好きなの?

これはもう、楽で温泉がいい山です。

楽というのは、登るのが楽という意味のほか、アクセスが楽ということも含まれまして。
秋田駒ヶ岳とか最高に好きですね。8合目までバスで行けますし、麓には乳頭温泉をはじめとしたすばらしい温泉がたくさんありますので。

ムーミン谷とかあるしさー。

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チングルマが、気が狂いそうなくらい咲いているわけですよ。。。

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コマクサも咲いてるしねー。

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で、麓は温泉だらけですよ。

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ほんと最高ですよね~。
しかも、秋田駒ヶ岳の何がすばらしいって、日本百名山に選ばれなかったところ!

おそらくそのせいで、すばらしい山なのにそこまで混んではいないんですよね。
いやー、ほんとによかった。

それと、山で泊まるときのことを考えると、トイレがきれいだったりサービスがいい山小屋がある山がいいですね。

山域としては、自宅からのアクセスが比較的いいということもあり、八ヶ岳が大好きです。
同じ理由で、金峰山も好きですね。
もしも、立山が八ヶ岳ぐらいの近さにあったら、きっとめちゃめちゃ好きだっただろうなって思います。

遠くても立山は好きですけどね。わりと楽に登れますし。

とは言え、まだ登ったことのない山に一度は登ってみたい、という気持ちはもちろんあるので、いつも楽な登山ばかりしているというわけではない、と思います、たぶん。

なぜ1人で山に行くの?

これは、8割は「なぜ1人で温泉に行くのか」の理由と同じで、人に合わせるのが面倒だから、ですね。

最初のころは「山って1人で登っちゃいけないんじゃないか」と思っていたんですよ。
それで、人並みに仲間を探していた時代もありました。
mixiの登山イベントに参加してみたり、山岳会もいくつか見学に行きましたよ。

でも、そういう、グループでの登山が本当に、ぜんぜん楽しくなかったんです。
これはダメだな、と思いまして。開き直って1人でコツコツやることにしました。

たぶん、経験ある方と一緒だったら、1年目から標高の高い山やレベルの高い山、あるいは車じゃないと登山口まで行けない山に登れたり、という良いこともあったんだろうとは思います。
でも、そういうのは捨てて、1人で簡単なところからちょっとずつ、ステップアップしてきました。
1年目2年目ぐらいは、登山雑誌や山の初心者向けのムックなんかもめちゃめちゃ読んでましたね。

 ちなみに、一番好きな登山雑誌は「ワンダーフォーゲル」です。

PEAKSは軟派過ぎだけど、山と渓谷は硬派すぎなので、ワンダーフォーゲルがちょうどいい塩梅。

そうやってずっと登っていると、別に1人だから危ないってこともないんじゃないかな、と思えてきました。身の丈に合った登山計画を立ててさえいれば。

それに「もう1人でいいじゃないか」と思い始めたころに、同じように「基本的には1人で登るのが好き」という主義の友達も1人2人できまして。

たまにその友人たちと登るのは本当に楽しいな、と思います。
いつも1人で登っている人同士なので、どちらかがどちらかに頼るというようなこともないし、距離感がちょうどいいんですよ。

でも、人と一緒に登ってると、なんだかんだずっと話をしてしまうので、そこに体力を取られて1人のときより疲れるような気はしますね。
1人登山は省エネでもあるんだな、と思います。

どんな山行をしているの?

一言で言うと、頂上を目指すより、下山後の温泉を目指しているハイカーです。
頂上は、たどり着ければ「登れてよかったなあ」と思いますが、天気が悪かったりして登頂できなくても、眺望があまりよくなくても、温泉にさえ入れれば、実はあんまり気にしません。

なのでバリエーションルートや沢を登ったり、アルパインクライミングなどもぜんぜんやりません。
トレイルランニングも、最近よく誘われるんですけど、まったくやる気はないです。しんどそうだし、走るのあまり好きじゃないんで。

ただ、しんどくてもテントは担ぎます。テント泊はけっこう好きです。1人になれるし。
でも、小屋泊も好きなので、小屋がすいている時期は小屋泊もします。

冬も登ります。雪山も少しだけ。
冬山は、赤岳には登らないけど硫黄岳までなら登る、とかそのぐらいです。
冬の北八ヶ岳は大好きで、毎年のように行きます。

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写真は冬の天狗岳。
いやー、美しいですねー。
でも、こんな晴れた日の八ヶ岳は、実は凍りつくほど寒いです。朝の最低気温が-20度とか。。。

でも、下りた後に温泉が待っていると思えば、がんばれるのです!温泉山行!

ちなみに、百名山は特に意識していないのですが、百名山に選定されている山は登山道が整備されていて登山口へのアクセスもいい、という傾向があるため、比較的百名山には多く登っていますね。

百名山に選ばれている高山よりも実は、整備の行き届いていない、あまり登られていない低山のほうがずっと難しいのですよ。特に1人で登るときは、そう強く感じます。

食事とお酒について

プロフィール欄にも書いていますが、食事では寿司、蕎麦、鰻。お酒では日本酒とクラフトビールが好きです。

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行きつけの日本酒バーで一杯の図。
つまみ豊富なのと、120ml単位で出してくれるところが好き。
禁煙なところも好き!

焼酎とワインはほとんど飲みません。(なんか翌日残るの)

山梨が好きなので「ワインがもっと飲めたらよかったんだけどなー」と思うこともありますが、最近山梨県では「七賢」という日本酒メーカーさんが、製造・流通ともにめちゃくちゃがんばっておられるので、あんまり気にならなくなりました。
天鵞絨の味、おいしいよ!

九州も好きなので、鹿児島に行ったときは特に「焼酎飲めたら楽しかったんだけどなー」と思ったりもしますが……。
ほんと、鹿児島県って焼酎以外のお酒が少なすぎだと思うんですよね。せめてビールはスーパードライ以外の銘柄も置いてほしい。(というただの愚痴)

女1人で飲食店に行くのも平気なの?

もちろんでしょ。ここまで来て何を聞くのw

旅先ではもちろんのこと、都内でも1人でどこにでも行きますよ。
考えると、1人で行けないお店というのは、単価1万円を超えるような高級店だけじゃないかな?と最近思うようになりました。

ただ、初めての店に1人で行くときは「月曜日の夜の早めの時間」に行きます。
どこの飲食店でも、よほどの繁盛店でない限り、月曜の夜は暇です。
そのタイミングであれば、1人で来て食べて飲んでサクッと帰っていくお客はありがたいはず。ということで。

あと、旅先などで「週末の夜だけど1人で」飲食店を訪ねるときは、予約をします。
週末で混み合うときに1人客は受けたくないなーと思っているお店は、予約の段階で断ってくれますので。

いつもどこで飲んでいるの?

さすがに店の名前は言えませんが……渋谷、恵比寿と、吉祥寺周辺とだけ言っておこうか。

でも、圧倒的に吉祥寺が多いですね。

そして、最近は夜にブログを書くために、めっきり飲まなくなりましたね。
上記は1人で飲むときの話で、人と飲むときは誘われればいろんなとこに行きます。飲みのフットワークは軽いほうだと思う。新規開拓したいので。

彼氏がそっち方面に住んでるので、週末は浅草とか上野で飲んでることも多いですね。

そういえば、週末に行ったデリリウムカフェ銀座、おいしかったなー。

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食べるときはものすごく食べますが、食べないときは全然食べなくても平気という、野生動物のような人です。

そんな私ですが、今後ともどうぞよろしくお願いします。

なんか、急にやる気なくなったみたいな終わり方ですいません。。。

続きは次週!